北海道(観光・ホテル)

木ニセコに宿泊してみました(パブリックスペース&お部屋)

こ前から気になっていた『木ニセコ』に宿泊してみました~
キッチン等付いているので2記事に分けて書きます。

木ニセコの場所は?


↑グランヒラフのゴンドラの近くにあります。

とても便利な送迎システム

木ニセコには、送迎サービスと無料送迎バスがあります。

送迎サービス(新千歳空港⇔木ニセコ)

ハイヤー・ジャンボタクシー・・・・・・・人数と季節によって金額が変動
ラグジュアリー送迎サービス・・・・・・・96000円(ミニバーやドリンク等サービス
長距離バス・・・・・・・・・・・・・・・大人4500円子供3500円
冬季限定長距離バス(札幌のホテルから)・・・料金は長距離バスと一緒

ラグジュアリー送迎サービスは、定員9名まででストップオーバー(往路だけ)1時間付きらしいです。
長距離バス以外の2つは、到着口で待っていてもらえるので心強いですね。

無料送迎バス(冬季のみ)

ひらふ送迎無料バス・・・ひらふエリアと倶知安駅までのホテル無料送迎バス
木ニセコ→スカイニセコ→Hirafu188→四季ニセコ→ランドマークビュー
JR倶知安駅無料送迎バス
木ニセコ→スカイニセコ→スーパーマーケット→JR倶知安駅

期間によって、運行時間が変わるので詳しくはHPを参考にしてください。

ワクワクするホテルのエントランス

ホテルの駐車場に入るには、ホテルエントランスを通らなければなりません。

↑ホテルのエントランスにはロータリーがあって、そのロータリーの入り口に木で出来たホテルの門?があります。


↑この牛のモニュメントは、2015年のカウパレードで世界中のアーティスト達が白い牛のモニュメントにペイントしたり装飾したりしたそうで、47頭いた中の10頭だそうです。
冬は、雪が積もってしまうので(ニセコは豪雪地なので)牛車で冬ごもりするようです。
では、グリーンシーズンにしか会う事が出来ない牛達なのですねっ♪


↑アーティストさんのメッセージも入っています。


↑歩道には、手入れの行き届いたお花やハーブが!


↑ホテル全体像
木ニセコの客室数は96室で、温泉付きのリゾートホテルですね。

パブリックスペースも素敵です

バレーサービスは無いので、エントランスで荷物を降ろした後に自分で駐車場に停めに行きます。
エントランスからホテル内に入ると

↑チェックインカウンターが正面にあります。


↑その左手には、ソファー席があります。
この場所では、夕方にピアノやギター・和太鼓などの演奏があります。


↑チェックインカウンターの右側には、ギフトショップがあります(ちょっと小さい)

木ニセコ温泉は?


↑先ほどのショップの通路のずっと奥の方に木ニセコ温泉があります。
木ニセコ温泉はメタ珪酸が多く含まれるお湯で、肌の新陳代謝促進やセラミドを整える作用がある美肌成分が含まれるそうです。

モカさん
モカさん
どうりで肌がツルツルになったと思った~

いよいよお部屋へ!


↑お部屋の番号が丸わかりですがw
こうして廊下にも木がふんだんに使われています。


↑予約していたお部屋は1ベッドルーム羊蹄ビューです。
画像は公式HPからお借りしました
リビング&ダイニング&キッチンとベッドルームが別にあります。


↑お部屋のドアです。
靴を脱いで入るタイプのお部屋です。
スキー場に隣接しているホテルなので、室内の汚れ防止なのかもしれません。


↑窓からの景色です。
せっかく羊蹄ビューを選んだのに、お天気が悪くて全く見えませんでした( ノД`)シクシク


↑お部屋に入ってリビングを見た画です。


↑リビングの様子


↑ダイニングテーブルもあります。
奥に見えますが、ベッドルームはリビング側の壁はガラス張りです。
たしかブラインドのような物があったと思います。


↑ベッドルーム
ベッドルームにもクローゼットが付いています。

次の記事には、キッチン&ウェットエリア&ホテルの住所等の詳細を書く予定です。

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