コーヒーシャックでお腹いっぱいになった後は、ティキ像が見たくてプウホヌア・オ・ホナウナウ国立歴史公園に行きました。

駐車場は1台5ドルです。

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プウホムアとは逃れの地という意味らしいです。
昔のハワイには、とても厳しい掟が存在していてその掟を破ると死刑になったそうです。
その避難所のような物を当時の王族が作ったそうです。


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↑公園内は、こういう感じで奥に見えているのが神殿を再建したもの

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↑レプリカですが、チェスのような物でこれでゲームを楽しんでいたそうです。

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↑小さなティキ像がありました

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↑逃れの地プウホムアと王族の住む場所の境界線に石垣があります。

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↑ハレ・オ・ケアヴェ
神殿の中で最も神聖な場所で王族のお墓です。
ティキは神を象徴とした木彫りの像です。

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↑この2体のティキが見たくて行きましたが、もっと大きなティキ像だと勘違いしていました。
皆さん下から煽って撮影しているんですね
イメージよりもずっと小さいので、半信半疑で撮影してみましたが加工して改めて見ると、やっぱりこの像だと再認識。


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↑この海岸の溶岩のウネリが凄いですよね。
思わず撮影してみました。
でも、興味無い人には全く響かないんですよね~。。。
息子君なんか
ふ~ん
でした。。w


場所はココ↓